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2006年6月の記事

2006/06/30

ウェイクサーフィン

 昨日は江戸川でウェイクサーフィンのロケハンがあった。ウェイクサーフィンは船を低速で走らせ、船の直後に立つ波を使って遊ぶサーフィンのこと。

 来週、本番の撮影するためのロケハン。午後1時にマリーナに集合し、2時間半ほど江戸川の中流でウェイクサーフィンのテスト撮影。ふだんあまりロケハンはやらないが、動画撮影があったために今回は特別。

 カメラマンを載せるためのチューブを用意した(SOTAROさん、マユちゃんありがとうございます!)が、諸々上手く行かず、ビニール製のかなり怪しい手漕ぎボートを船で引っ張った。それにカメラマンが乗りこみなんとか撮影できそうな状況は確認できた。

 写真は撮影後に「怪しい手漕ぎボート」で寛ぐ古川プロ親子!先日写真の2歳半になるリサコちゃんはウェイクサーフィンデビュー?!古川プロといっしょにウェイクサーフィンのボードに乗って滑ったらしい・・・。末恐ろしい。もっともリサコちゃん曰く「コワカッタ〜」そうです。ちなみのこの「怪しい手漕ぎボート」に乗った後の感想も「コワカッタ〜」でした。

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2006/06/26

オランダ敗退

 オランダが敗れたのでプロフィールのロゴをレッズのエンブレムに戻した。

 それにしても酷い試合だった。よりによって大好きなチームがワーストゲームを戦うとは。EURO2004の借りは結局返せなかった。次はEURO2008。ファンバステンは元々2008年までの契約だし、解任は無いだろうから次にこそ期待。年齢的にも主力の脂が乗ってくる頃だからね。

 コクーはこれでオレンジのユニフォームでは見納めだ。PSVとはもう1年契約を延長したそうだが、先日のラーションと言い、これまた寂しい。

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……

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ボロボロの試合

 30分過ぎ。デコ退場。お〜い、どういう試合だ!

 カイトのカウンター!ぎゃー惜しい。っていうかGKのリカルド上手い。

 後10分。。。

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黄色い試合

 ん?パウレタに代わってペチ?フィーゴとシモンの両ウイングで、中央は無しってことか?

 開始早々、大チャンス。コクーのシュートはバーに(泣)〜。

 次はファンボンメルのミドル。GKに弾かれる。惜しい〜。

10分頃。おおおお!パワープレイ!DFのマタイセンに代わってファンデルファールトが入った!

 12分、またもマニシェのすごいシュート。ファンデルサルがキャッチ。直後にスナイデルの弾丸ミドルが……惜しい。

 18分、ブラルス退場!ばかやろー。

 さらに真っ黄ッ黄。ひでー試合。

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前半終了

 オランダ対ポルトガル戦。

 今日はファンニステルローイは先発を外れた。代わって先発したカイトは良い動きだ。オランダは開始早々からちょっとイエローが多いのが気になった。

 先制はポルトガル。マニシェのゴール。マタイセン、何をやっている??という感じ。やはりオランダの守備陣は崩壊している(泣)。

 ポルトガルのクリスチャーノ・ロナウドは切れている。が、ブラルスとの接触で負傷。しばらく頑張っていたが、シモンと交代。ちょっと可哀想だった。

 ポルトガルのコスチーニャにロスタイムへ2枚目のイエローカード。退場……。

 こうなると、背に腹は代えられない、後半はパワープレイで何とか追いつき、逆転して欲しい!

 頑張れ!オランイェ!あ、、今日は白いアウェイのユニフォームだった……

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イングランド勝利!

 イングランドがベスト8進出。ベッカムの素晴らしいフリーキックで1-0で勝った。

 それにしてもロングボールの多い試合だった。どちらのチームにも。特にイングランドはMFを5枚にしたんだからもう少しボール回しをして欲しい……。Liverpool勢はジェラードが結構切れていた。何度か得点チャンスも合ったし。んま〜〜、生で見る価値のあった良い試合かな(笑)。

 「ビクトリア」もちょこちょこ映っていた!

 ところで、だいぶ前から気になってたんだが、今回のワールドカップ中継、ちょっとレベル低くないか?NHKさん?アナウンサーは間違えや勘違いが多いし、解説陣のレベルも低い。特に、解説は現場の状況を的確に伝えてはいるのだろうが、バックボーンの知識に欠けるのでは?ヨーロッパサッカーを余り観ていないような気がする。そんな当たり前のことを知らないのかい?というようなケースが多々見受けられる。いっそのこと、解説とアナウンスのない放送を見たい(笑)。

 そういえば昨日の朝日新聞、天声人語に、金子勝彦さんの話が出てた。ボクもサッカーアナウンサーといえば金子さんで育った口だ。「サッカーを愛する皆さん、ご機嫌いかがですか?」あの声を聞くと落ち着くんだよね(笑)。CSで放送される決勝は彼がアナウンスするらしい〜。

 さて、いよいよ、、、、決戦だ!オランイェ〜!

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2006/06/25

もしかしてプレミアチケット

 夕べ、というか今朝方の2試合は生で見た。

 ドイツ対スウェーデン、アルゼンチン対メキシコ。何とも審判の差が出た試合だったと思う。

 ドイツ戦ではスウェーデンのセンターバックが2枚のイエローカードで退場。1枚目はともかく、2枚目はちょっと厳しいかな?それから退場者が出ると試合がやはりつまらなくなる。でもドイツの守備の破綻具合は相手の人数が減ってからの方が顕著だった。しかしドイツの攻撃陣は強い。戦前の予想を覆すベスト8進出。このままどこまでいくのだろう。

 そうだった。もうひとつ。この試合でもしかしたらラーションを生で観戦するのは見納めかも知れない。代表はおそらく、今度こそ引退するだろうし、クラブチームもバルサからスウェーデンのチームに移るらしい。そうして「余生」を全うするようだけれど、スウェーデンのクラブチームの試合を日本で放映するとは思えない。依然として世界レベルにある彼のプレイが見られなくなるのはなんだか寂しい。

 アルゼンチン対メキシコの試合は、審判がほとんどカードを出さない、笛を吹かない、つまり流れを壊さないハンドリングの試合だった。「いい試合」だったとは思うが、引っ掛かったのはアルゼンチンのディフェンダー・エインセの前半ロスタイムのプレイ。アボンダンシェリのゴールキックが「ポカ」パスだったが、それを見逃したエインセも酷い。しかも相手FWに取られ、エインセはたまらずレイトタックル。あれは一発退場でもおかしくなかった。1-1のまま延長突入。眠い目をこすりながら見ていたが、マキシ・ロドリゲスがまたやった!これでボクも目が覚めた(笑)アルゼンチンがこれでベスト8。

 と言う分けで、私のチケットは、アルゼンチンとドイツの対戦となった。

 これってある意味すごいプレミアムチケットだと思う。

 今晩は、、、いよいよ本番。イングランド対エクアドル、オランダ対ポルトガル。どちらも見逃せない。

 私は今晩こそ絶叫してしまうかもしれません。ご近所の皆さま、ご家族の皆さま、ごめんなさい・・・。もっとも、ご近所の皆さま、あなた方はクロアチア対日本の試合で川口がPKを止めた時に絶叫してたでしょ?だから許してね〜〜〜。なお、その時、熟睡していた家内は「今、何かあった?」と起きてきました。マンション中で絶叫してたらしい。。。

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2006/06/24

16

いよいよベスト16。

アジア勢がゼロというのはある意味必然かも。見事なまでにいわゆる強豪国が残った。コンディションの悪かった前回大会とは大違いである。

パッと見ると、イタリアの組み合わせが極めて楽。おそらくベスト4は堅いだろう。そうそう、イタリアといえば、ひじ鉄デロッシは4試合出場停止らしい。次に出られるのは3位決定戦か決勝ということ。彼が出てくるのはどっちだろう。できれば他のチームに上がってきて欲しいが……。

間も無くドイツ・スウェーデン戦キックオフ

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2006/06/23

ラッシュに続け!

 レッズはウェールズ代表FWのクレイグ・ベラミーを獲得した。

 すっ、、ばらしい〜〜。是非ともウェールズ出身の大先輩に続く、レッズの大スターになって欲しいのである。やはり少しスペイン化し過ぎた感のあるレッズだから、多少とも「イギリス」人が加入するのは嬉しいのである。

 ところで、ワールドカップだけど、無事オランダはリーグ戦を突破した。が、しかし、6月30日のベルリンには来ない(泣)。この日の準々決勝は順当に行けば、アルゼンチン対ドイツという極めて面白そうな試合なんだけど……。下手をするとスウェーデン対メキシコという微妙な組み合わせに……。私のチケットはこの試合の一枚のみ。さてどうしたものか……。1泊3日で行くとなると肝心の7月1日の試合が見られないし。もっともオランダが次のポルトガル戦に勝てるという確証は無いのだけれど。

 それにしてもサプライズの少ない大会。落ち着いてサッカーを観られる大会だなーと思う。こういう大会は前回のようなサプライズだらけの大会よりも好きだ。活躍すべき選手と活躍すべきチームが活躍する、サッカーって面白いと思う。

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2006/06/18

最悪の試合

 E組も2試合目となった。ガーナ対チェコの試合はまさかの0-2でのチェコの敗戦だったが、ガーナ強しを印象づける試合だった。最終戦、ガーナの相手はアメリカ、ということを考えると、アフリカ勢では(もしかしたら)唯一となるかもしれない、ベスト16進出チームはガーナになるかも知れない。アッピアーってインテルにいた頃しか知らないが、良い選手だ。

 アメリカ対イタリアの試合。これ、今回の大会でワーストの試合(今のところ)。セリエAの疑惑はおそらくW杯後に明らかになるんだろうけれど、どうも最近のイタリアに良いイメージは無かった。救いはローマ、インテルあたりが関わっていないことくらい?でもローマの王子様は相変わらずだし。この試合でも、妙な位置でのタックルでイエローをもらっていた。早々にガットゥーゾと交代したのもその辺があるんだろう。でもガットゥーゾが出てきた理由は同じくローマの主力をになうデロッシ。若い好きな選手なんだけど、ひじ鉄一発、レッド。オオバカ!相手選手は血まみれになってたし。下手すれば数試合出場停止になってもおかしくない。あのプレイはひど過ぎる。

 さらに輪をかけてアメリカチームも酷かった。デロッシ退場で優位に立ったはずが、2枚のレッドカードで、数的優位が逆転された。残る選手はどちらも良くやってたけど、赤紙3枚はお粗末な試合だ。あれだけ出す審判もどうかと思ったけど、リプレイを見る限りイエロー、ないしはレッドは致し方ないだろう。その分、酷いプレイだったってこと。ユーベの疑惑(反則数の割にイエローやレッドが極端に少ない)もなんだか首肯けてしまう国際試合だった・・・。

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2006/06/17

決勝トーナメントへ

 夕べの試合で、オランダは2-1でコートジボワールを破り、決勝トーナメントへ進出を決めた。

 それにしても2点ポンポンと取った後のヘッポコぶりが頼もしい(笑)。あれだけボコボコとシュート打たれると点が入ってもおかしくないんだけど、1点で済んだし……。全然守備は良く無かったけど。

 グループリーグからガッツリ飛ばしても決勝トーナメントで息切れしちゃう。始めはこのくらいで良いんじゃない?

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2006/06/15

シャビとシャビ

 スペインは強かった。今回は最も組み合わせに恵まれた感があるけれど、ウクライナから4得点というのはさすがだ。残るこの組はチュニジアとサウジアラビアと言うことを考えると決勝トーナメント進出はほぼ間違いないだろう。逆にウクライナにはがっかりだったが……。

 今回のW杯、レッズからはイングランド代表、スペイン代表に複数の選手が派遣されている。イングランドはジェラードとキャラガー、クラウチの3人。スペインはシャビ・アロンソ、ルイス・ガルシア、ペペ・レイナの3人。この中で確実に試合にでそうなのはイングランドではジェラードと、ルーニーが戻ってくるまではクラウチ。キャラガーはユーティリティプレーヤーなので途中出場はあるかも知れないが……。スペインではシャビ・アロンソはほぼ確実にレギュラー。ラウル次第でルイス・ガルシアがレギュラーで出るかどうか。ペペは第2GKだからカシージャスに何かない限りは出番はないかな?……カニサレスとはどっちが上なんだろう?

 夕べの試合ではシャビ・アロンソとルイス・ガルシアが先発した。二人ともなかなかの動き。特にボクはルイス・ガルシアの抜群のポジショニングセンスが好きだ。決して大柄な選手じゃないんだけど並み居る巨大なディフェンス陣をかいくぐる様は見ていて楽しい。シャビ・アロンソは先制点を上げた。ルイス・ガルシアがあまりにも喜んでいるものだから、最初はルイス・ガルシアの得点と間違われていた(笑)。

 昨日の得点で最も印象的だったのは4点目。フェルナンド・トーレスの縦への突進スピードはすごかった。シュートそのものよりもシュートに入る寸前の突破力は本当にすごい。あの大柄な選手が、あれだけのスピードを持っているんだから驚異的だった。……と、いつもこの辺までは大いに期待させてくれるスペインだけど、決勝トーナメント行くと弱いんだよな〜。

 それから初めて気づいたことがある。バルセロナのシャビとリバプールのシャビ・アロンソ、二人のシャビがスペイン代表の中盤をになっているが、二人のスペルが違う。シャビはXavi、シャビ・アロンソのシャビはXabiだった。何でだろうと思ったが、すぐに思い当たった。シャビは「スペイン人」だが、シャビ・アロンソは「スペイン国籍を持つバスク人」だ。で、調べたら案の定、Xabiというスペルのシャビはほとんどバスク人。このあたりの民族的な違いがいつもスペイン代表をバラバラにしている、とは長らく言われてきたことだけど、XaviとXabiを見ていて改めてそういう事実を痛感させられた。

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2006/06/14

ディスポーザーと食器洗い機

 新居に移って便利になったな〜と思ったものが、ディスポーザーと食器洗い機(食洗機)だ。ディスポーザーはマンションに最初から着いていて、引っ越す前から楽しみ?にしていた。台所の流しに生ゴミなどを流し込んで、スイッチを入れれば、ガガガガ〜〜〜っと、ゴミを粉砕して処理してくれる。これ、なんだか楽しくて、ついついふだんはやらない生ゴミの片づけなんかを率先してやってしまうのだ。曰く「新しモノ好き」なだけとは家族の弁。確かにそうなんだけれど、夏の生臭い臭いとおさらばできるかと思うと、今から嬉しいのである。

 それともうひとつ、こちらは入居時のオプションにあった食洗機。入居後、約4週間ほどしてからようやく使ってみた。これがまた便利だ。粉末の洗剤を入れて、皿を並べるだけで後はスイッチを入れるだけ。皿の並べ方にコツはあるが、覚えてしまえばいたって簡単である。しかも今まで手で洗ったのに比べると全然水を使う量が少ないらしい。もっとも食洗機の価格を考えれば、イニシャルコストとランニングコストとのバランスが逆転するのはいつの日やら……。それでも便利になってより時間を有効利用できるはずだから、これも良しとしよう。

 これだけ便利になってふと最近気になったのが今年小学校に入学したばかりの娘のことだ。将来一人暮らし、もしくは結婚した時に彼女は困るんではないかと。食洗機もディスポーザーもない家で暮らす時に困る、と思う。

 でもこれってもしかしたら杞憂かも知れない。10年後にはもっと普及しているかも知れないから。もちろん、やれるに越したことはないが、日常的にやらなくても生きていけるだけの環境が作られているのかも知れない。「たらい」で洗っていた衣服もいつの間にか洗濯機に、全自動洗濯機に、さらには乾燥機付き洗濯機と進化していった訳で……。

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2006/06/13

「非国民」

正直、ドキドキしなかった(笑)。長い時間、1点リードの試合だったけど……。

ボクの1次リーグの予想は2敗1分けで1次リーグ敗退。

しかし夕べの試合を見る限り、全敗もあるかも。

自陣に入ってもプレスがゆるゆる。NHKの解説の井原さん曰く「ボールを回させている」だそうだけれど、ボクには単にプレスできないだけにしか見えなかった。

相手も決して強かった訳ではない。リバプールにいてもそうだけれども、突然試合から消えるキューウェルが中心選手でしょ……。そのうえ、ポジショニングもへったくれも無いGK。枠にさえ飛べばボールが入りそうなのに、枠へのシュートができないんだから……。

もっともキューウェルは突然甦ってたけど。

このままではボクの予想以上に酷い結果になるかも……。最後のブラジル戦までに他チームの決勝トーナメント進出が決まっていれば、その試合でドローはあるかも知れないけど。

でも1次リーグ敗退が決まったら、少しは現在の過剰放送がおとなしくなるかな?

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2006/06/12

1-0

オランダ、とりあえず、緒戦を勝った。

前半と後半の試合内容がまったく違う、いかにもオランダらしい勝利。後半のハラハラドキドキは胃が痛む。サッカーの試合で早く終わってほしいと思うのはたいてい、応援しているチームが1点差でリードしている時(笑)。

それにしてもロッベンの突っかけるようなドリブルは止めにくそうだな〜。相手チームのディフェンダーに同情する。ファンデルファールト不在でもなんとか代役スナイデルで凌げた勝利、というのは大きいかも。やはりオランダサッカーは面白い。あれだけに頻繁にポジションチェンジを繰り返すサッカーってのはなかなか無いと思う。

さてC組はまずまず順当にアルゼンチンとオランダが勝ったけれど、攻撃型の3チーム(アルゼンチン、オランダ、コートジボワール)にはさほど差はないはず。オランダにとっては次のコートジボワール戦がカギとなる。

アルゼンチンがセルビアモンテネグロに敗けるとは思えないし、悪くても引き分けだろうから。

叩き合いになりそうなオランダとコートジボワール、どっちが勝つかが見物。アルゼンチン戦を見る限り、ドロクバはかなり切れているし、セルビアモンテネグロ戦を見る限り、オランダのディフェンス陣はかなり酷い……戦前から分かっていたことではあるが(笑)。

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2006/06/01

久々の……

 別に息切れした訳ではないが、すっかり更新が途絶えてしまって早2週間余り……。

この2週間、最初の1週間は毎月の〆切りに終われ、、、、
次の1週間、お恥ずかしながら、またも膝を負傷。
しかも第1回のフットサル練習会にて……。
う〜ん、まだ余り多くを語りたくない(笑)

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