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2008年3月の記事

2008/03/22

めくるめく2週間が始まる

 よりによって何でこんなカードが連続するのか!?

 レッズファンにとっては夢のような2週間(厳密には16日間)が始まる。

23 Mar, 2008 Manchester United Barclays Premier League A 13:30
30 Mar, 2008 Everton Barclays Premier League H 16:00
02 Apr, 2008 Arsenal Champions League Quarter Final (1) A 19:45
05 Apr, 2008 Arsenal Barclays Premier League A 12:45
08 Apr, 2008 Arsenal Champions League Quarter Final (2) H 19:45

 まずは3月23日(日本時間22:30、JS2でLive中継)にプレミア首位のレッドデビルズとのナショナルダービー。翌週の3月30日(日本時間31日1:00※たぶんイギリスは3月の最終日曜日=30日からサマータイムなので日本時間は0:00?)はリバプールの街を二分する赤と青の戦い——マージーサイドダービーだ。その中2日後の4月2日(日本時間3日3:45)にはアーセナルとのチャンピオンズリーグ準々決勝第1レグ。アウェイ戦。次いで5日(日本時間20:45)にもアーセナルとアウェイで再戦。こちらはプレミアリーグの戦い。そしてそして、8日(日本時間9日3:45)にはチャンピオンズリーグ準々決勝第2レグ、またしてもアーセナルと戦う。今度はもちろんアンフィールド。

 こんなすごいカードが組まれるなんて……。とは言え、プレミアリーグ開幕当初から、チャンピオンズリーグ準々決勝の近くにビッグカードが並んでいるのは解っていたこと。ユナイテッド戦、エバートン戦、アーセナル戦と注目カードが続いている時点でかなりリーグ側の恣意的な意図を感じる。CL準々決勝も大事だけど、国内リーグも忘れずにね、っていうリーグ機構側の意図が……。こうなってくるとラファの採用してきたローテーション制がここに来て効いてくる訳だ。

 奇跡の巻き返し、大逆転は夢物語だろうけれど、それを少しだけでも夢見つつ2週間を過ごしたい!

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2008/03/21

土田版「哀・戦士」

 確か小学校4年生の頃に第1回の放送があったんじゃないかと思う。その時は第1話目をたまたま見て、なんて暗いアニメなんだろうと思ったのを記憶している。その後、小5〜6年生くらいにかけていわゆるガンプラブームでボクもしっかりガンダムに嵌まった、人並みに……。

 昨年(2007年)の暮れから年明けにかけては自宅に一人でいた関係で、ずっとテレビを見ていたが、ライブ中継をやっている間はサッカーばかりを眺めていた。で、ふとチャンネル表を見ていると、ガンダムの映画、全7本(だったっけ)をぶっ通しでやっていた。酔っぱらいつつもボクもぶっ通し見てしまった(さすがに疲れた)。やっぱり懐かしい分、最初の3本、いわゆるファーストガンダムの3作は思い入れが強い。Z以降のガンダムはテレビで観てないからな〜。

 そう言えばその映画の放送の間に15分間くらいのトークコーナーがあってそこには土田晃之とか著名な(?)ガンダムマニアのみなさんが難解な会話をしていた(笑)。その中の一人に相当に美しい女性がいた。イラン出身の幸サヘルという人。イランに住んでいた頃に生の戦争体験があるそうで、そのセリフはかなり重かった。戦争を知らない我々の世代が「戦争アニメ」で盛り上がっている日本は何と平和なことか……。

 話があらぬ方向へ進んだが、タイトルの「哀・戦士」について。これは先日iTunes Storeで見つけたビデオクリップ。ノーマル版とGackt版と土田晃之版の三つがある。Gacktファンじゃなかったら、絶対に土田版がオススメ。ノーマル版と土田版は、映画のオリジナルで、今は亡き井上大輔の歌。両者が違うのはその映像。iTunes Storeに30秒のプレビューがあるので是非見比べて欲しい!土田版はガンダムを見たことがある人ならちょっとゾクッとするはず。

 ちなみに私の席のとなりに座っている某誌副編集長(ほぼボクと同世代、すなわちガンダムに嵌まった経験あり)に見せたところ「背筋に来ますね〜」と(笑)。で、夕べ全編を400円でポチッと購入。いや〜、プレビューにないところもすごいや〜。ただのガンダムオタクのタレントだと思ってたけど土田さんすごいね〜(最後だけ「さん」付け)。

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2008/03/19

スポーク

 だいぶ前から愛車(ママチャリ)の調子が悪かった。かれこれ半年くらい前からバランスが悪くなり、両手を放してもまっすぐ進まない状態が続いていた。車輪がゆがんでいることは用意に想像されたが、スポークの調整なんてやる時間もないし……放ったらかしだった。

 さらにここ1ヶ月くらいは後輪付近から異音がしていた。チリンチリンと何か金属製のものがスポークかフレームに当たるような音がしていた。最初は後ろのカゴのバンドか何かが引っかかっているのかと思いこちらも放置。

 そして1週間ほど前、10センチほどの段差を降りた瞬間に、後輪が見ても解るくらいにたわんだ。3本のスポークが折れていた。チリンチリン言っていたのはどこか先に折れていたスポークのようだ。取りあえず自転車屋へ持ち込み直してもらった。

 いや〜快適。両手を放してもまっすぐ進む。やっぱり自転車もちゃんと整備しないとな〜。

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2008/03/16

"ザ・キッド"、"ゴッド"に並ぶ

 夕べアンフィールドで行われたのレディング戦で、レッズは2-1の逆転勝利。この試合、マスチェラーノが移籍後初ゴールを決めている。また2点目の逆転ゴールはエル・ニーニョ——フェルナンド・トーレスが決めた(そうだ)。ちなみにライブ中継が無かったので見ていない。録画中継を5時からやるようだが、現在会社で仕事しているので、それも見られないかも。

 それはそうと、このトーレスのゴールはプレミアで今季20ゴールとなる。移籍初年度で20ゴールとはス凄まじい。リバプールの歴史をひも解くと、このチームで最後にシーズン20ゴールを挙げたのはロビー・"ゴッド"・ファウラーの'95/'96シーズン以来となる。この年のファウラーはなんと28ゴールも挙げている。ファウラー後のストライカーといえば"「元」ワンダーボーイ(泣)"マイケル・オーウェンとなるが、得点王に輝いた'97/'98シーズンも18得点に留まる。ちなみ彼は'01/'02、'02/'03の2シーズンにも19得点を挙げているが、20得点は取っていない。ニューカッスルでの彼は「終わった感」がひしひしと伝わってきており、非常に悲しいのだけど……。

 元々レッズは長い間、優秀なストライカーを擁していたはず。キーガン、ダルグリッシュ、ラッシュ……その後はファウラーに、オーウェン。が、オーウェン後のレッズのストライカーと言えば、ヘスキー、シセ、バロシュ、モリエンテス、ベラミーとどうにも鳴かず飛ばずばかり。ようやくカイトとクラウチで体裁が整ってきたけれど、どちらも20点取るようないわゆる点取り屋じゃない。

 念願の「点取り屋」がまさに"エル・ニーニョ"→"ザ・キッド"ことトーレスだ。是非ともファウラーの28点を越す得点を挙げてもらいたい〜。

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2008/03/14

チャンピオンズリーグ準々決勝組み合わせ


 チャンピオンズリーグ準々決勝・準決勝の組み合わせが決まった!

準々決勝
1:アーセナル vs リバプール
2:ローマ vs マンチェスターU
3:シャルケ vs バルセロナ
4:フェネルバフチェ vs チェルシー

準決勝
1の勝者 vs 4の勝者
2の勝者 vs 3の勝者

リバプールはアーセナルと対戦することになった。最近の「若干」落ちてきているペースを考えるとレッズには戦いやすい相手になるだろうか?ふつうに考えれば、アーセナルの勢いと実力は凄まじいのだが……。しかもお互い手の内を知り尽くしたイングランド勢同士。一般にはレッズ不利と言われるだろう。そうそう、昨季はカップ戦でボコボコに負かされた記憶しかないし……。でもレッズはチャンピオンズリーグに限って茨の道を行く時ほどより一層の力を発揮するから、すごく楽しみだ。

だって、アーセナルに勝ったら準決勝ではおそらくチェルシーと当たる。チェルシー、まさかフェネルバフチェに負けないでしょう〜。レッズはCLではチェルシーに負けない!そう信じているので、この組み合わせならレッズ決勝進出(笑)。

ローマとマンUは昨年と同じカード。ローマのリベンジなるか?でもふつうに考えれば今のマンUは止め難いだろうけれど。後はシャルケとバルサ。これはバルサだろうから準決勝のもう1カードはバルサとマンUかな?

決勝のレッズ(もう勝ち上がったつもり……)の相手は、バルサでもマンUでも良い!どっちも茨の道であることに変わりはないから。

敢えて選ぶとすればマンUとの決勝は見てみたい。イングランド対決!ユーロに出られないイングランド勢がここまで勝ち上がって来たのもある意味面白い。いや〜5月が待ち遠しい。

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松屋の地下

 今日はホワイトデーだ。

 会社の女性陣へのお返しを事前に用意していなかったため、慌ててお昼に会社の近所のデパート(松屋)に行ってきた。お菓子屋の陰謀だとは思いながらも、頂いたもののお返しはしなければならない(笑)。

 ふだんからデパ地下でお昼を買うことのある私は、デパ地下慣れしているつもりだったが、余りの男性陣の数に驚いた。スーツ姿の男を、松屋の地下であんなにたくさん見たことはない……。間抜けづらをしてお菓子を選んでいる姿をみて、すごく嫌気が差した。が、ボクもはたから見りゃいっしょ(笑)。

 んで、お菓子売り場を離れて、佃煮(!)を人数分購入。さらにデパートの帰りにコンビニで、チョコラBB&眠眠打破を買い、3点セットでプレゼント。ことのほか、編集部に泊まり込んでいたスタッフには喜ばれたが……(笑)。

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2008/03/13

お茶当番

 会社には一応、お茶当番というのがある。

 私のいるフロアに常駐するスタッフは10名程度。昨年の暮れに、このフロアに移り、「お茶当番」の件で揉めた(タバコの件では社長と揉めたが……)。

 このフロアのスタッフのうち女性は2名だ。どちらも編集とデザイナーといういわゆる専門職の人間だ。「お茶当番」は女性にやらせたほうが良いという大半の意見に押され、結局なし崩し的に女性陣が係になってしまった……。私としては全員で分担すべきだと今でも思っている。お客さんの手前「女子」がお茶を出すのが良いから、女性陣に担当させるという論理だった。未だにそんな前時代的な論理を振りかざすスタッフには嫌気が差す。男女の雇用機会均等といっても、男性陣の精神構造は変わっていない。

 が、ふと思ったのは「茶わん洗い」くらい自分でできるんじゃないのか?ということ。片づけの時点ではお客さんと関係ないのだから、出してもらった人間が自分自身で片づけることもできるはずだ。お客さんとそのまま外出することもあるので、ケースバイケースではあるけれど。

 そもそも専門職として雇っているスタッフにそんな雑務をやらせるのは忍びない。

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2008/03/12

レッズ勝つ!

 チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦の全カードが終わった。リバプールはプレミアの試合の関係で延期されていたインテルと対戦。しばらく前の『footballista』誌上で西部さんにお願いだから負けて欲しいと書かれてしまったレッズだが、とりあえず敵地でも1-0で勝った。トータル3-0と数字だけ見ると堂々の勝ちっぷり。

 とは言え相手のファウル→退場に助けられたのも事実。第2レグはレイナのスーパーセーブが光っていたが、やはり相手に助けられた感がある。14日には次の対戦相手が決まる。できれば4チーム残ったイングランド勢同士の対戦が見たい。ナショナルダービーは近々あるので、いつもCLでは部のあるチェルシーと是非!

 ところで、インテルのマンチーニ監督が試合後に今季いっぱいの引退を発表したそうだ。セリエA3連覇(ほぼマチガイナク3連覇)で退くなんて……。チェルシーにでもいったりして(笑)

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2008/03/10

いっそのこと

 強豪チームにとってのプライオリティが低くなってきているだけに、FAカップはいろいろなアップセットがあって面白い。マンユーがポーツマスに敗れたのはアップセットと言うには失礼かもしれない(ポーツマスに対して……)。が、その数時間後にチェルシーがバーンズリーに敗れた。バーンズリーといえばレッズに勝ち、今度はチェルシーに勝ったということ。メンバーを見ると相当チェルシーは緩いメンツが並んでいたが……。いっそのこと、バーンズリーには行けるところまで行って欲しい気もする。

 ちなみに出揃ったFAカップ・ベスト4はポーツマス、WBA(ウェストブロムウィッチアビニヨン)、カーディフ、バーンズリーの4チーム。ポーツマスを除く3チームはすべてチャンピオンシップ(実質2部リーグ)所属だ。WBAは現在4位で昇格争い中だが、カーディフは14位、バーンズリーは19位である。ふつうに考えれば、ポーツマスの優勝だろうけれど……。

 WBAはまだ来季プレミアに上がる可能性はあるが、カーディフとバーンズリーはチャンピオンシップが確定的。2部からUEFAカップ参戦(FAカップ優勝チームはUEFAカップに参戦できる)なんてこともあるかもしれない。バーンズリーは現在19位だが、降格圏内の22位とはわずか4ポイント差。フットボールリーグ1(実質3部)降格もあり得るのだ。FAカップに優勝しながら3部に降格したら、3部からUEFAカップに参戦、なんてことも……。

 とは言え、UEFAカップはあまり金にならない大会だから、遠征費だけでも大変そう〜(余計なお世話)。案外、これからが目のはなせないFAカップ。でも日本で放映があるのは決勝だけだろうけど……。

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2008/03/09

5連勝!

 近ごろは、というか今季はホントにたくさんのレッズの試合がライブで見られる。いやーじつに幸せな時代になった!先ほど終わった試合も観戦。ケビン・キーガン率いるニューカッスルがアンフィールドにやって来た。アンフィールドにはカペッロが登場、さらにはダルグリッシュも観戦にきていた。

 結果は3-0で圧勝。1ゴール目は前半の終了近くに、相手DFのクリアボールがペナントに当たって絶妙なループになってゴール。その後前半のロスタイムに、ジェラードの素晴らしいパスからトーレスがまったくボールに触らないフェイントで相手GKを交わして楽々ゴール。このシュートはすごかった。トーレスの落ち着いたプレイはきわめつけだ。最後の1点は後半に入ってから、トーレスの落ち着いたスルーパスをジェラードが決めた。

 この試合でトーレスの得点はいよいよ19点。アデバイヨルに並び、ロナウドとの差も2得点となる。ちなみにロナウドは2本がPKによる得点、アデバイヨルは3本がPK。トーレスはPK0本だから、いかに彼は素晴らしいセンターフォワードか!

 なお、マンユーはFAカップでポーツマスに敗けたらしい。何でもGKが一発レッドで退場し、3人交代の枠を使い切った後だったのでリオがGKをやったそうで……。

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2008/03/06

クリスティアーノ・ロナウドの背中が見えてきた

 前半はトーレスの1点だけで、バタバタだったが、後半の半ば過ぎからは圧倒的なレッズペース。

 2点目もカイトのアシストでトーレスの得点。さらに3点目、これまたトーレス。これでハットトリック達成。ミドルスブラ戦に続き、ここのところ、固め打ち。トーレスのシュートはいずれも「センターフォワードかくありき」という得点。いや〜すごい。

 でもこの日、最もすごかったシュートはその数分後に生まれたジェラードのミドル。ペナルティエリア外から絶対にキーパーの取れないコースに弾丸シュートが飛び込んできた!

 4-0でレッズが圧勝。マスチェラーノがロスタイムに負傷退場したのが気掛かりだけど、歩いてたから大丈夫かな?週末のニューカッスル戦、来週のインテルと第2レグに弾みが付いた!?

 プレミアの得点ランキングはロナウドが21、アデバイヨルが19、そして今日の試合で3得点を積み重ねたトーレスが18となり、いよいよ得点王も射程圏内だ!

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ハマーズ戦!

 今日、朝5時からサッカーを観ている人の多くはチャンピオンズリーグのレアルマドリー対ローマ戦だと思うけれど、もちろんボクはアンフィールドで行われているレッズとウェストハムの試合を観戦中。今、前半が終わって1-0。トーレスの素晴らしいゴールでレッズが先制した。が、もっと点が取れた気が……。ハマーズは守備はまずまずだが、得点力は皆無だな〜。

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2008/03/03

すっきりしないが勝ちは勝ち

 夕べは現地時間14時半キックオフのレッズ戦がライブ中継されていた。日本時間では10時半キックオフになるから、極東の視聴者にも優しいスケジュール(笑)。対戦相手は話には聞いていたが「ぼろぼろ」のボルトンワンダラーズ。

 確かに噂に違わぬボロボロぶり。もっともレッズも相変わらずピリッとしない。序盤から押されていたが、10分に、ジェラードの放ったミドルはゴールキーパー手前でショート気味にバウンド。明らかに枠外だったがヤースケライネンの顔に当たり、ボールは逆回転し、脇へそれてそのままコロコロとゴールにはいる。ヤースケライネンのオウンゴールでレッズが先制する。

 その後も攻めるには攻めるが、どうもレッズはぴりっとせず。オウンゴールの後、ボルトンもまったくバタバタだったからあそこで1点追加しないと!「良いカタチ」のボルトンも時折見られたが、ゴールを奪われる危機感はほとんど感じなかった。

 後半に入り、再三、左サイドから切り崩し、素晴らしいシュートを放っていたバベルがゴール(59分)。これは右サイド起点の攻撃。まずはカイトがシュートを放つがポストに弾かれ、相手がクリアしたボールをバベルがワントラップでシュート。地を這うようなシュートでヤースケライネンも横っ飛びになるが取れず。オウンゴールの後はスーパーセーブを見せていただけにヤースケライネンも可哀想だ。ボルトンディフェンスの詰めが甘過ぎる。

 75分には右のコーナーキックからエリア外にいたファビオ・アウレリオへ。アウレリオの左足の素晴らしいシュートが決まる。ブラジル人らしいテクニカルなシュートで、弾丸シュートのバベルとは好対照(笑)。

 これで終わってれば、すっきりだったんだけど、79分に、コーナーキックからヘッドを決められ失点。リプレイ見たら、誰も競ってないよ!とは言え3-1でアウェイで勝ち点3。まずまずか?この結果、瞬間的に暫定4位に浮上するが、数時間後にエバートンも勝ったため、再び暫定5位。試合数はレッズが少ないので、4位は譲らないよ〜。

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