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2008年6月の記事

2008/06/30

トーレス!!

 1-0。トーレスのシュートによる1点でスペイン優勝。

 点差以上に圧倒的なスペインペースだった。3-0になる可能性はあっても、とてもスペインが失点するようには思えない試合だった。とは言え、決勝戦としては面白い方だったのでは?

 トーレスのゴールは凄かった。彼のスピードが生きていたが、ラームが後一歩走るのをやめていなければ、おそらくカットされていただろう。もっともディフェンスの選手としてはゴールキーパーが飛び出している以上、後ろにFWの選手を抱えていても、あそこまでケアすればGKに任せてしまうはず。その一瞬の隙間を狙ったトーレスが凄いんだろう。ラームとレーマンとの間の2m弱の隙間からひょいっと足を入れてゴールを決めてしまうトーレスはさすがだ。

 それにしてもドイツは余り良いところが無かったなー。体格も高さも勝ってるのに、ヘッドの競り合いでかなりスペイン勢に負けてた。

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2008/06/22

ぎゃ〜〜〜

 終了。

 どうも、リードされると、追いつこうってメンタリティが無いように思う。それは選手にもサポーターにも、そして監督にも。チームに、監督も含めてモティベーターがいないのが敗因?ジオなんかは、最後の方まで頑張ってたんだけどね〜。

 次、どこ応援しよう?

 「リバプールのスペイン人」がいっぱいいる、スペインかな〜。今日の試合見る限り、ロシアを応援したくなったが。

 アルシャビンは凄かった。

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ロシア戦後半終了

 いや〜〜、ロシア強い。

 アルシャビンのフリーキックは思わず「うへっ」と叫んでしまったが、その直後に失点。が、ま〜、何とかぎりぎりでルートのヘッドが決まって助かった。とりあえず前後半を終えて1-1。これから延長だ。

 意外にも交代枠は、ファンペルシ、ヘイティンハ、アフェライだった。ロッベンは守備には難があるんでこの組み合わせで仕方ない?

 それにしてもオランダファンは負けてる時に応援しないよね〜。リバプールのファンは負けてる時にこそ応援するのに(笑)。ありゃ、オランダの国民性でしょうか?

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ロシア戦前半終了

 う〜む。息詰まる戦いになってる。前半0-0。どちらもグループリーグの時ほど前懸かりにならない。マルコはいつ、ロッベンとファンペルシを投入するんだろうか?

 エンヘラールは良いんだか悪いんだか……。守備では効いてるが攻めの時には止まってしまう。

 それにしてもアルシャビン、良い選手だ。コーナーの時、キーパーに着くんだけれど、ファンデルサールとマークに入るカイトに囲まれてると、小さ過ぎて子供に見える。つか、オランダ人がデカイだけか(笑)。

 でもこの大会、オランダ戦はまるでホームのようにオレンジ色一色に染まるな〜。

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2008/06/21

奇跡のトルコ!

 トルコは凄いチームだ。間違いなくクロアチアが勝つと思っていたが、またしても予想は外れた(笑)。これで3試合連続の「逆転」勝利。今朝の試合は結構だらだらした感があったが、スコアレスドローで延長後半、残り2分でクロアチア先制。誰だってこれで終わりと思う。けれども諦めなかったのはトルコ。ぎりぎりロスタイムに追いつき、そのままの勢いでPK戦に突入。一度は勝利を確信したであろうクロアチアの精神的なダメージは大きく、トルコの準決勝進出が決まった。

 前回のギリシアとは違う意味で奇跡のチームかもしれない。次はドイツ戦。普通に考えればドイツ有利だろうけれども、「普通」が通じないのが今のトルコかもしれない。テリム監督曰く「トルコの成功に限界はない」だそうだ。まさに無限の可能性のある奇跡のチームかもしれない。オオバケのトルコの準決勝が楽しみだ。

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さようならリーセ

 レッズの左サイドで素晴らしい活躍を続けてきたヨン・アルネ・リーセ(John Arne Riise)がローマに移籍した。出番が微妙に限られていた本人も新しい挑戦を望んでいたようだし、ちょうど移籍には良い頃合いだったのかも。しかし、アルベロアはともかく、アウレリオに比べたら遙かにリーセの方が良かったんでは?と思うんだけど……。なんでベニテスはコンスタントに使わなかったんだろう。

 キャラガーからもローマに旅立つリーセにエールが贈られ、公式サイトにも彼への感謝の言葉が並ぶ。

THANKS FOR THE MEMORIES, JOHN

 レッズの中でもお気に入りの選手だっただけにちょっと寂しいのだ。ま、左サイドバックと言うポジションが好き、というのもあるんだけど(笑)。

 You'll Never Walk Aloneをリーセに贈ろう!!

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2008/06/20

私の中の秘かな優勝候補は去った

 あ〜〜〜あ、ポルトガル、負けちまったよ〜〜〜。オランダが決勝で蹴散らすはずだったのに〜。

 ズラタン君のスウェーデンに続いて、ロナウドのポルトガルも大会を去った。

 残念ながら、今朝の試合は見られなかったが、3-2かぁ。やっぱり腐っても鯛……、いや、ドイツは強いなー。明朝はクロアチア対トルコ。これは面白そうだが、ここの勝者とドイツの対戦。まさかドイツがもう一度クロアチアに不覚を取るとは思えないし、、、、やっぱりこっちの「山」はドイツ?

 昨日も書いたけど、ドイツとイタリアの決勝だけは見たくない(泣)。ま〜〜、今のオランダに勝てるチームは無いとは思っているけど、何があるか分からないからなー。特にオランダは。毎回、毎回、内紛で崩壊していくのが定番だし……。まずはロシア戦だが、ヒディングさんもお歓びの様子。

 そういえば、ロナウド、移籍するのだろうか?「2、3日中に……」だそうですが。やっぱり彼も白いチームか?あの腹立たしいドリブル突破が宿敵ユナイテッドからいなくなるのは、レッズサポーターとしては嬉しいところだが、プレミアで見られなくなるのはちと寂しい(笑)。

 ロナウド絡みのニュースだが、17日にはサー・アレックスがオーナーを脅し(?)、FIFAに訴えが却下され、18日にはオーナーのグレイザーファミリーもサー・アレックス支持を謳う。……が、本人は白いチームへの移籍に前向きらしい〜。それにしてもグレイザーファミリーは偉いよなー。どっかのロシア人とか、タイ人とか、二人組のアメリカ人とかと違って監督に口出ししないもんね……。


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2008/06/19

結局ロシアか〜

 結局、オランダの相手はロシアになった。ヒディングマジックがちと怖いが、、、スラタンとアルシャビン、どっちが怖いかと言えばやっぱりズラタンだろう。もっとも彼は怪我がちだが。準々決勝はアルシャビン封じも興味深いが、それ以上にヒディングの対オランダ戦略が非常に面白そう。

 改めてベスト8を見て、ふとよぎる不安。まさか決勝はドイツとイタリアとか、ないよね〜。それじゃ、つまらな過ぎる……。

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2008/06/18

イベリア勢対大国

 最後までオーストリアは粘ったようだが、結局グループBからはドイツが勝ち上がり、ポルトガルと対戦する。ドイツとポルトガルの一戦は正直どっちに転ぶか予測が着かない。ドイツはクロアチア戦の敗戦で目が覚めただろうし。こっちの「山」のもうひと試合はクロアチアとトルコ。順当に行けばクロアチアだろうか?エドゥアルドがいないのが返す返すも惜しい。個人的な願いとしてはポルトガルに決勝への勝ち上がりを期待したい。でもドイツが臭いよな〜〜。

 一方の「山」。グループDで(ほぼ?確定?)首位のスペインの相手はイタリアになった。あれだけボロボロのイタリアだが、決勝トーナメントに駒を進めてくるあたりは不気味。W杯を思い出す。もっともW杯では決勝トーナメントの組み合わせに恵まれた感はある。しかし今回のユーロは、いきなり好調スペインだ。現状のイタリアはスペインにはとてもかなわないように思うけれどどうだろう?今朝のフランス戦で2-0で勝ったものの、これだけコンディションの悪いイタリアは、スペインの強力な攻撃陣に粉砕されてしまうような気が……。

 準々決勝はイベリア勢はドイツとイタリアと言う強豪と当たってしまった。

 で、オランダ。相手はスウェーデンかロシアだが後12時間程で決まる。ま〜、準々決勝は飛ばして、こっちの「山」の準決勝はオランダvsスペイン(笑)。そしてここでスペイン勝つと、次に待っているのはさっき書いたけどポルトガル!

 そう、あのワールドカップの最悪の試合の再戦だ。それじゃなくてもチェコとポルトガルには苦汁を舐めさせられているオランダだ。ぜひともユーロ決勝の舞台で、ポルトガルを粉砕して欲しい!

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2008/06/16

予感的中?

 トルコとチェコの一戦は凄いことになった。前半0-2でリードしたチェコだが、後半に3失点。特に終了間際に2失点し、一気に逆転負け。特に2点目はGKツェフのファンブルから……。

 とは言え、ちょっと可哀想だった。守備全体にも問題あったし。

 それで思い出したのはこの記事

 彼は大会直前にこれを予感していたのだろうか?

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2008/06/15

D組2位が気になる

 何度見ても今回のトーナメント表はおかしい。決勝までA組&B組グループとC組&D組グループは当たらないなんて……。

 オランダはC組1位突破を確定させたが、準々決勝の対戦相手はD組の2位と当たる。昨日(というか今朝)のD組の試合でスペインとロシアが勝ったため、D組2位の行方は一応最終戦に持ち越し。現状では2勝のスペインが勝ち点6(得失点差+4)で首位。スウェーデン(+1)とロシア(-2)が勝ち点3だが、得失点差でスウェーデンが優位。ギリシャは勝ち点0。最終戦はスペインとギリシャ、スウェーデンとロシアの対戦となる。

 勝ち上がりが決まったスペインと敗退が決まったギリシャという非常に面白みに欠ける試合だが、D組1位の対戦相手=C組2位次第ではスペインはわざと負けるかも(笑)。とは言え得失点差を考えると仮にスペインがギリシャに敗れても余程の大差じゃない限り、スウェーデンとロシアの勝者に得失点差で抜かれないか?やはりD組1位はスペイン?

 となると2位はロシアとスウェーデンだが、得失点差があるので、ロシアは勝たないとダメ。スウェーデンはドローでも2位通過が可能だ。やはりオランダの準々決勝の相手はズラタンのいるスウェーデンとなるか?このカードすっごく面白そうだな〜。オランダ(アヤックス)から羽ばたいていったズラタンとオランダの一戦ってのは興味深い。が、ヒディング率いるロシアとの対戦も楽しみ。やっぱり何たってオランダ人監督ヒディングの采配も面白そうだ。母国相手にどう戦うか?

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2008/06/14

オランダ1位突破

 やった〜〜〜〜〜〜!!!!!

 オランダ圧勝。イタリア戦に続いてフランス相手にも3点差、4-1で大勝した。これでオランダの「死のグループ」C組1位突破が確定した。

 それにしても強い。9分にコーナーからカイトがナイスヘッドでゴール。カイトはあいかわらず精力的に上下動を繰り返していた。彼の献身に相応しいゴールだ。前半はかなり劣勢だったが、1-0で終了。後半開始早々ロッベンが登場。リードしていても攻撃的なコマを投入するあたりがさすがにオランダ(笑)。しかし後半も相当押し込まれる。さらにカイトに換えてファンペルシを投入。さらに攻撃的なメンツが揃う。そして迎えた59分、ルートの素晴らしいルーレットからロッベンが左サイドをえぐり、右から飛び込んできたファンペルシがゴール。いやー二人のスピードはホントに速かった。

 71分に、アンリの「らしい」ゴールを決められるが、直後のキックオフからロッベンがゴール。すぐさま突き放す。これまた凄いスピードの突破と凄いシュートだった。さらにロスタイムにスナイデルの豪快なシュートが決まり4-1。まさしく圧勝。

 それにしてもロッベンとファンペルシの両翼は見ごたえがある。二人ともケガが多いのが難だが、調子が良ければあんなに怖いアタッカーはいないだろう。カイトの献身もレッズファンとしては見たいところだが、オランダ好きとしてはロッベンとファンペルシも見たい(笑)。

 グループリーグ最終節はどう戦うんだろうか?わざとオランダが負けるとルーマニアの2位が確定するんだけど……。イタリアとフランスと言うW杯決勝組みを蹴落とすには絶好の……。でも、まー普通に戦うんだろうな。

 そうだ、フンテラールが見られるかもしれない。ルーマニア戦はそれに期待しよう。

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ムトゥ!

 イタリアとルーマニアの試合が終わった。結局は1-1の同点。前半はボールポゼッションで圧倒的にイタリアがリードしていたが、ゴールの匂いはまったく感じず。却ってルーマニアの攻勢の方が面白かった。後半に入り、案の定、足の止まってきたイタリア。55分にザンブロッタのバックパスをムトゥがインターセプトしてゴール。あれじゃ、ブッフォンが可哀想だ。しかし直後のコーナーでパヌッチがゴールを決めて同点。その後、ムトゥがPKを外し、1-1のまま終了。ムトゥは相当がっかりしていた……。

 それにしても前回のオランダ戦と言い、今日のルーマニア戦と言い、イタリアはまったくと言って良いほど脅威を感じない。後半入ってすぐに足が止まっているようでは、「熟成されたベテラン」というよりも「疲れて切ったロートル」と言う感じ。昔日のイタリアの面影は皆無に思える。

 今大会は、前回大会よりもかなり攻撃的な気がする。観た試合が偏っているかもしれないが(笑)。そして秘かにズラタン・イブラヒモビッチとクリスティアーノ・ロナウドの大会と思っている。比較的若い二人のスーパースターに期待だが、若さと言えばオランダもかなり若い。ルートとファンデルサルを除けば、全体に若いオランダ、そして常に攻撃的なオランダにも非常に期待ができる。

 後、45分ほどでオランダのフランス戦が始まる。とりあえず一休み。

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2008/06/13

さすがに……

 さすがに疲れた。なんで、今日の午前中に会議をいれてしまったのだろう(泣)。いきなり現実に復帰である。そんな訳で今朝方の試合は見なかったが、クロアチアがドイツに2-1で勝ったそうだ。今回の旅行では、ドイツのフランクフルトからEUへ出入国を行った。行きはともかく帰りの出国審査の時に不愉快な気分を味わったので、、、よくやったクロアチアと言いたい(笑)。

 あまりにも日焼けで黒いんでインスペクターがパスポートの写真と違うと……。もっとも8年ほど前の写真だし、髪の毛あるし(笑)。いずれにしても感じが悪かった。

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2008/06/12

仁川到着

 とりあえず帰国途中。現在、フランクフルト経由で仁川まで到着したところ。成田はもう目と鼻の先なのに、出発までの待ち時間がとっても長い。LANケーブルを借りて繋いだけれど、良く見ると無線LANのスポットが多数。要らないじゃん(笑)。

またマルタの写真。海からバレッタの一部を見たところ。

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2008/06/11

泳いだところ

コミノ島のブルーラグーン!

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2008/06/10

来て観て勝った!!!!

 バレッタの酒場で、オランダ対イタリアの試合を観ました。7対3くらいでアズーリファンが多かったですが、オランイェもちらほら。1点目はオフサイドかもしれないけれど、2点目のスナイデルは完璧。ホントに素晴らしいゴールだった。3点目のジオはあの小さな身体で本当に打点の高いヘッド。素晴らしい!これでマルコ・ファンバステンのチームは優勝間違いなし(笑)。

 あぁ、ホント幸せ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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もうすぐ!オランダ対イタリア

 今日はゴゾ島に行ってきた。とても美しい。それにしてもこっちのパスタは美味い。しかも飽きがこない。ゴゾは各地それぞれ美しいが、やはり海がきれい。しかし午後に訪れたコミノ島のブルーラグーンというところは絶景だった。泳いじゃった。少し水は冷たいが、これが地中海の水温か……。


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2008/06/09

どこへ行っても

 基本的にマルタはどこへ行っても景色が良い。またメシも美味い。なかなか幸せな島だ。今日はこれからゴゾという別の島へ行ってくる。

 昨夜は1試合目のクロアチアとオーストリアの試合は、前半をちょろっと見ただけだったが、2試合目のドイツ対ポーランドの試合は前半5分過ぎから最後まで見た。ポドルスキの1点目、あれはどうみてもオフサイドでしょう!副審のポジショニングが悪過ぎる、というのをイタリアの中継でハーフタイムに盛んにやっていた。ま〜予想通りの展開だったがドイツはやっぱり強い。クラブでは出場機会の限られているポドルスキが活躍してしまうんだから、凄いなー。

思わずクルマから手を出して撮影(良い子はまねしないで!)

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2008/06/08

かなり治安は良い

 結局昨日のスイス=チェコ戦はちらっと得点シーンを見ただけだった。2試合目のポルトガルとトルコの試合はまったく見ていない。今日、明日は夜時間がありそうなので、見られるかな?

 夕飯、といっても相当に遅い時間にバレッタの街中に繰り出した。Malata(Maltaじゃない)というレストランで食事。パスタが美味。外で食事ができるのでとても快適。

 それから夜でも女性が独り歩きしている。こんなの、かつてサンセバスティアンに行った時以来のような気がする。治安は良いみたいだ。


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2008/06/07

今日からユーロだが……

 今日からユーロだが、現在ヨーロッパにいる。と、言ってもスイス、オーストリアは遙か北の地中海上……。マルタ島に来ている。かなり暑いが乾燥しているので過ごしやすい。

 ユーロ序盤の観戦はこちらで行うことになりそう。もっともイベントやら取材やらでちゃんと見られるかは不安。上手くいけばイタリア対オランダの一戦はどっかのバーで見ようかと思っているが、こちらの人々はおそらくイタリア贔屓。肩身は狭いかも(泣)。

 人口よりも船の数の方が多いんじゃないかってくらい、ボートが多い。

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