« カイトとアッガーのユニフォーム交換が微笑ましい | トップページ | キング怪我 »

2010/06/15

おーい、グリ〜ン

すでに過去の記憶と化しているが、ちょっと前の試合、イングランド対アメリカ合衆国の一戦、開始直後のジェラードMBEのゴールは寝ぼけてて見損ねたが、後で見直したらかなり良かった。


試合自体はイングランドペースだったが、不可解だったのはイングランドの交代。なぜミルナーをあんなに早く下げたのか? なぜキングを代えたのか? ちょっと僕には理解できない交代だった。

ミルナーが良くないのは事実だったが、親善試合でSWPは良かったはず。そもそもの先発がSWPもしくはジョー・コールで良かったんでは? その場合はレノンが左に入るのかな、と思ってたが。何もあんなに早く見切りをつけるなら、と思ってしまった。

またハーフタイムを終えてキャラガー登場。あのシーンにはレッズファンとしては嬉しかったが驚いた。彼をあのタイミングでセンターで使うのならば先発で良かったじゃん、と思ってしまった。

それにしてもイングランドの失点シーン。まさに戦前から言われていた通りの弱点が露呈してしまった形。このエントリーのタイトルが全てを物語る、、、といったら言い過ぎか?

もっとも、この組の二強がドローなのは予想通りかな?

|

« カイトとアッガーのユニフォーム交換が微笑ましい | トップページ | キング怪我 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/66468/48634227

この記事へのトラックバック一覧です: おーい、グリ〜ン:

« カイトとアッガーのユニフォーム交換が微笑ましい | トップページ | キング怪我 »